【魚荷道.7】
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書きかけです
ルート(仮):
魚荷道(仮).gpx
「成羽町史 民俗編(pp.219-220 1991年)」に記されている とと道のルートは
笠岡→宇戸谷→保木の坂→成羽→羽山街道→吹屋
高梁市の主な辻堂や道しるべについては「成羽町史 民俗編(pp.193-240)」を参照
保木の坂は日名川に沿って成羽川まで下る県道35号線のことか?
(成羽町上日名の字 本村にバス停「保木上橋」がある)
大正九年(1920年)二月二日提出の「郡道路線の認定及管理」と題した文書
(「
川上郡史
(p.659 昭和2年)」を参照)に「(路線名)成羽笠岡線
(起点終点)自川上郡役所々在地 達小田郡役所々在地
(重要ナル經過地)縣道路線(成羽町ニ於テ分岐)日里村(郡界)」、
同p.660の「郡道路線調査書(其ノ一)」に
「(路線名)成羽笠岡線 (路線延長)二里十五町三十六間(約9.556km)
(重要内譯)縣道 成羽町大字下原 十五町三十九間(約1.707km)」、
同p.661の「郡道路線調査書(其ノ二)」に「(路線名)成羽吹屋線
(路線延長)二里十五町三十六間 (改修)二里九町五十九間(約8.944km)
(巾九尺) (未改修)五町三十七間(約613m)」とある
大正九年四月一日に成羽笠岡線は成羽小田線に改称
**********************************************************************************
三山の宮迫→町→(明治中山道)→金定→(矢掛道:久重→大元→塚原
→大倉の小宇内→木舟→東水砂→西川面→東川面→矢掛)→あずきもち
井原市美星町三山の宮迫(みやざこ)地区
県道48号線を北北西へ215m下る
太陽光発電施設がある所で左折
南へ40m上る
八幡神社の石鳥居
「八幡宮」
「享保二*年(1717年)酉四月日」
https://maps.app.goo.gl/yJn2hmbgchtoNpU86
*年
県道48号線に戻り、北北西へ90m下る
県道48号線と県道77号線の交差点(八幡神社前)
標高328m
https://goo.gl/maps/fHaCFmTN69y
大師堂(旧堂)
昭和50年8月に改修(寄附者16名)
現在はこのお堂も新しい堂宇に建て替えられている
弘法大師坐像1躰、地蔵菩薩立像2躰、地蔵菩薩坐像1躰、
薬師如来坐像1躰が安置されている
『南無大師遍照金剛』『南無地蔵大菩薩』『南無阿薬師瑠璃光如来』
牛供養碑兼道しるべa(牛)
「右(西) おの三ち(尾道) 左(南) かさお可(笠岡)
明治六(1873年)酉十二月日 施主 中塚定惣」
牛供養碑兼道しるべb(牛)
「爲亡牛 右 井原 左 矢掛小田」
https://goo.gl/maps/TqtYGGnaNDH2
県道交差点を横断して、北へ255m進む
丁字路から北へ43m上る
https://maps.app.goo.gl/x1AQxSHSN1EzeQDk7
右折して、とと道の遺構の畦道を北東へ160m程進むと車道に出る(徒歩限定)
https://maps.app.goo.gl/jGJCy6uoUSRH3fRJ8
道があるとは思えない
https://maps.app.goo.gl/CRBuL5jnA9KrcqqD8
11月中に備中とと道トレイル推進協議会会員の方々による草刈りがされるので
道がはっきりと分かる
北東へ30m進んで石垣の前で右折し、南東へ10m進む
天秤棒をかついて方向転換するには厳しい道幅のように思える
左折して北東へ75m進む
石垣が途切れるところで左折
北西へ25m進んで丁字路を右折
北東へ35m下って左折し、北北西へ10m上る
車の場合は丁字路に戻り、車道を北東へ125m進む
明治30年測図の地図にはこちらの道が記されている
とと道の遺構を通るのも、車道を通るのも距離はほとんど同じ
十字路を左折し、北西へ85m上る
道しるべがあってもよさそうな場所ではある
https://maps.app.goo.gl/EYQTJrxDwyygSiby8
布東の道しるべに似た石だが、銘はない(背面未確認)
変則十字路
右折すると金定(かねさだ)地区を経て、美星町明治の黒萩地区の県道48号線に至る。
直進すると高沢(たかそう)地区を経て、美星町明治の中山地区の県道292号線に至る。
「美星町史 通説編(p.502)」の地図には尾崎の仲継場を起点に3本の魚仲仕の道が記されている。
1本目は北へ向かい成羽を経て吹屋に至る道、
2本目は北東へ向かい宇戸谷を経て高梁に至る道、
3本目は北西へ向かい中山を経て三沢・地頭に至る道。
三沢・地頭に至る魚仲仕の道は高沢→中山→三沢の野田を通る
https://maps.app.goo.gl/qSqBTfU16KnqWq1n7
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三山から三沢・地頭への魚荷道
変則十字路から北西へ190m、南西へ110m上った所、三山の高沢地区
https://maps.app.goo.gl/Tf3ENnKjSAVqypCJ8
自然石地神
「*地神(地神)」
「天保*十𫝀(十五)(1844年)辰二?月」「*髙澤平(高沢平)」
お題目塔
「南無妙法蓮華経 五百五遠忌供養塔
奉唱満玄号一千部成就 文政六(1823年)癸未十月 髙澤(高沢)搆中」
自然石の燈籠
「文政十(1827年)丁亥十月十三日 高澤講中」
龍王山大照寺(真言宗大覚寺派)
字 西坊にある。開山は行基菩薩。本尊は不動明王。脇佛は阿弥陀如来と弘法大師。
『のうまく さんまんだ ばざらだん せんだ まかろしゃだ そわたや うんたらた かんまん』
『おん あみりた ていせい からうん』『南無大師遍照金剛』
https://goo.gl/maps/MpbwHPGBv4A2
変則十字路から高沢地区を経て北西へ1.1km上った所(長草田池の北にある十字路)
虫送りの札が立っている。三山(旧小田郡三山村)と中山(旧川上郡九名村)の境に位置する。
「美星町史 通説編(p.838)」の虫送り山(三山長草田)の項を参照
道しるべ
「東 黒萩 西 繪具名(井原市美星町明治の絵具名地区) 南 三山 北 中山」
「大正十三年(1924年)一月 中山壮年團」「御成婚記念」
迪宮裕仁皇太子殿下(昭和天皇)と久邇宮良子女王の御成婚(1月26日)記念に建立
https://maps.app.goo.gl/uUsK9qGrewSY6RpW8
北西へ350m進む
Y字路を右折し、西へ125m進んで右折し、急坂を北へ110m下る
https://maps.app.goo.gl/Zo7serN3pnvPurth6
九名八幡神社
石鳥居
「八幡宮 妙見宮」
旧社格は村社。中山、上絵具那、下絵具那、友成、鳴石、三田、秋年、宗金で祀る。
「美星町史 通説編(pp.738-740)」を参照
https://maps.app.goo.gl/7dEso6vwdoMU7yfr7
九名八幡神社前から急坂を北へ310m下り、左折して西へ140m進む。
つきあたりの丁字路を右折し、北西へ340m上る。
美星町明治の中山地区の県道292号線の十字路
亡牛供養碑兼道しるべa(牛)
「亡牛供養 施主 原田◯◯ 左ハ八幡社(※九名八幡神社)」
県道292号線と御祖師堂線の分岐にある
ここから中山の観音堂前まで(約500m)の間に道しるべが5基もある
https://maps.app.goo.gl/tyaePVVGMCiPomsx5
亡牛供養碑兼道しるべb
「爲亡牛供養 右ハ八日市 左ハ三山」
「施主 中山 岡田◯◯」
県道を北へ110m下る
中山から三沢・地頭への道
山道を北西へ上り、三沢の野田地区へ下る(約2.4km)。草刈りをしないと通行困難。
県道292号線→美星町明治 道-892→道-890→道-429→道-421→道-283→道-274
→道-265→道-238→川上町三沢 道-417→道-415→道-408
→岡山県西部総合開発基幹道路(星の里街道)
MAPPLE法務局地図ビューアで確認
https://maps.app.goo.gl/gpMLYGhGES16ripE9
迂回のため県道292号線を北東へ115m上る
Y字路から脇道を北東へ150m上る
駐車スペースは無いので徒歩で
https://maps.app.goo.gl/geQw6EmM8JZqeXr88
Y字路を左折
西南西へ170m上る
畑の横を北西へ50m進む
畑の端から北北東へ30m進む
この辺りで道-892と合流(入口から北へ約150m上った所)
北北東へ50m進む
道-890のY字路
三沢・地頭への道は左折。草刈りをしないと通れそうにない。
https://maps.app.goo.gl/B3QoThMxp5uYjJgv5
友成地区の丁字路
スクールバス停留所(友成)とゴミステーション横の丁字路から西へ20m上った所
万人講供養碑兼道しるべ(牛)
「万人講 右 成羽 中 地頭 左 井原」
「昭和十八年(1943年)二月吉日」「日里村友成」
西へ上って行くと山中で三沢・地頭への道と合流する
https://maps.app.goo.gl/X3rmoQftQ7ZY6K5Q8
中山からの道と友成からの道の合流点
井原市美星町明治 道-283
https://maps.app.goo.gl/oPEeW8RSZsnryHCT9
西へ35m、北西へ30m進む
丁字路を右折
直進すると行き止まりになる
https://maps.app.goo.gl/GPLWNdexssZzntRT9
北へ200m程上り、Y字路(道-274)を左折し、道-265→道-238→川上町三沢 道-417→道-415
→道-408を下って三沢の野田地区の岡山県西部総合開発基幹道路(星の里街道)へ出る
高梁市川上町三沢の野田地区
井原市美星町明治の中山や友成からの旧道の合流点
https://maps.app.goo.gl/8iJ281fUdAR8LZBy8
北東へ35m、北へ40m進む
万年橋
平成元年(1989年)九月竣工
https://maps.app.goo.gl/b8u8pqtNyBRpMgP88
三沢川を渡って北へ40m進む
Y字路を左折し、北北西へ465m上る
井原市美星町黒忠の宗安地区からの山道を下って来た所にあるY字路
万人講供養碑兼道しるべ(牛)
「万人講 右 宗安 八日市 左 友成 中山 施主 谷口◯◯」
北から上って来た人用の道しるべ
南南西へ進むと、宗安、妙見原を経て八日市に至る。
南東へ進むと、友成、中山を経て三山に至る。
https://maps.app.goo.gl/A6GnAtP2YcPQZBoVA
道しるべ
「中山 三山」「八日市 井原」
北から上って来た人用の道しるべ
南南西へ進むと、宗安、妙見原、八日市を経て井原に至る。
南東へ進むと、中山を経て三山に至る。
北西へ135m下る
電波塔の前から北へ53m下る
野田城跡の堀切(高梁市川上町三沢3540)
https://maps.app.goo.gl/xNV7Trqa27HHUk546
北へ105m下る
Y字路から北へ80m、左折して西へ180m進む
つきあたりの交差点を右折し、国道313号線を北西へ進むと地頭へ至る
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変則十字路を右折し、北(金定方面)へ140m上る
金定古墳(井原市美星町三山1169)
井原市指定文化財
https://maps.app.goo.gl/fS2MxX82Nxi4hBMi8
北北西へ110m上り、右折して北へ120m上る
痰咳神と痰嗽様(井原市美星町三山 道-93)
堂内の賽銭芳名録(約30人)は昭和44年(1969年)5月吉日の日付
棟札は半分欠損しているため判読困難
https://maps.app.goo.gl/PRKZ52yM2iwPC4W16
弘法大師坐像(向かって右)
「痰嗽様 大正元年(1912年) 戌之年女 荒木きよ」
石碑(同左)
「痰咳神」
「岡山県史 第十五巻 民俗1(p.561)」に咳の神(祭神は猿田彦命)についての話がある
北北東へ180m上る
丁字路を左折
山之谷の牛?供養碑 兼道しるべ(井原市美星町三山 道-106)
「南 ヤカゲ(矢掛) 北 クロハギ(井原市美星町明治 黒萩) ジトウ(高梁市川上町地頭)」
「ブラ◯」「昭和十年(1935年)三月 願主 荒木◯◯」
木造の電柱の向かって左3m程の所、側溝の際にある
小さいので草に埋もれて見てえないかも
Googleストリートビューでようやく位置が確認できた
「備中とと道トレイル(2022年版 p.35)」を参照
https://maps.app.goo.gl/jwocvp8f7aaeSztk8
2025年に備中とと道トレイル推進協議会によって看板が設置され、
草に埋もれていても所在が分かるようになった。
北北東へ715m上る
Y字路(井原市美星町三山 道-25)
こちらにも2025年に備中とと道トレイル推進協議会によって看板が設置された
牛供養塔 兼道しるべ(牛)
「大日如來 牛供養塔 右八(は)小*田 左八(は)や可(か)げ 」
北から来た人用の道しるべ
https://maps.app.goo.gl/F2HeMd3ReK79viMRA
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矢掛・小田への道
久重の大師堂(井原市美星町三山1831)
久重、大元、上の田の真言宗15戸で祀る
「美星町史 史料編(p.620)」を参照
道しるべから南へ490m下った所にある
堂内に修繕寄附者芳名録があるが判読困難
https://maps.app.goo.gl/zQPduDwtWGY99V7H6
弘法大師坐像
「天明七丁未年(1787年) 三月二十一日 施主 講中 中本◯八郎」
『南無大師遍照金剛』
自然石の燈籠
「金毘羅宮 大峯山 *氏神社(氏神社)」
「文化九申歳(1812年) 十月吉辰旦」
自然石地神
「*地神(地神)」
六地蔵尊
「天保?八◯年(1837年?) 中本◯◯」
『南無地蔵大菩薩』
大師堂から南東へ35m、南へ415m下り、つきあたりの丁字路を左折
自然石地神(井原市美星町三山1725)
「*地神(地神)」
https://maps.app.goo.gl/VnNw7zEpXZTCh1NH6
お題目塔
「南無妙法蓮華経 是名持戒 行頭陀者 享和二(1802年)戌四月日 ◯題講中」
是名持戒 行頭陀者は宝塔偈の一節
丁字路から西へ25m進み、左折して10m下り、十字路から南南東へ85m進む
県道48号線を横断して南南東へ130m上る
丁字路を左折し、西へ30m進む
塚原古墳(井原市美星町三山4092-4)
https://maps.app.goo.gl/HTCNa31VGGm5jSgX6
塚原古墳前の丁字路から、南へ110m進む
自然石地神(井原市美星町三山4305)
「地神」
お題目塔
「南無妙法蓮華経千部成就 寛政三庚戌天(1790年) 四月十三日」
自然石
祭神未確認
https://maps.app.goo.gl/hJWxv7wGWAteV6kXA
南へ120m進む
旗道大師堂(井原市美星町三山4390)
堂内の再建寄付者芳名録に由緒書きがあるが判読困難
https://maps.app.goo.gl/H2rEKLJ8J7DNGW6UA
御宝号碑
「*(弘法大師の種子「ユ」)南無大師遍照金剛 念佛講中」
コゴメ石の地蔵菩薩像
『南無地蔵大菩薩』
弘法大師坐像
『南無大師遍照金剛』
自然石の燈籠a(向かって右)
「金(金毘羅大権現) 文政十二年丑(1829年)三月吉日 八幡宮」
手水鉢
自然石地神(井原市美星町三山4391-2)
「地神」
自然石の燈籠b(向かって左)
「文政十三寅年(1830年)三月二十一日」
大師堂前からコンクリート舗装の道を南南西へ90m下り、変則十字路から更に南南西へ170m進む。
歌の広場一番星がある変則十字路を左折し、南南東へ845m進む。
小宇内の自然石地神(井原市美星町大倉)
https://maps.app.goo.gl/oXe1EEEsXFmJHdhY6
自然石地神前から東南東へ105m、南へ335m下る
木舟の大師堂(井原市美星町大倉1851-1)
https://maps.app.goo.gl/Rhe7DoqM7WwqqLck6
木舟の大師堂から南南西へ1.15km下ると県道48号線の丁字路に出る。
東水砂の県道48号線を南へ2km下り、丁字路を左折。
県道448号線を南東へ約5km下ると、西川面、東川面を経て、矢掛の栄橋西詰に至る。
道しるべから栄橋西詰までの道程は約11.2km
小田へ下る場合は、東水砂の県道48号線の丁字路から南へ290m下り、Y字路を右折して上堂橋を渡る。
上堂の荒神社前、中尾の清水堂前を経て、毛野から魚荷道を宇内、小田へと下る。
県道48号線の丁字路(井原市美星東水砂 道-85)
左折して南へ290m下り、Y字路から右南南西へ20m下って上堂橋を渡る
https://maps.app.goo.gl/MrLKUGxnDMiGQsu19
上堂橋(井原市美星町東水砂 道-267)
https://maps.app.goo.gl/2FQ7vQLfJVk9Uv3L7
南へ220m進み、Y字路を左折して、南東へ55m下る
上堂の荒神社(井原市美星町東水砂1720)とお堂(同1719-1)
水砂西国2番 紀三井山 金剛宝寺 [きみいさん こんごうほうじ] “紀三井寺” (十一面)
『おん まか きゃろにきゃ そわか』
「古郷を はるばるここに 紀三井寺(きみいでら) 花の都も 近くなるらん」
https://goo.gl/maps/bZWVkqDmSMG2
南へ420m下る
清水堂
(井原市美星町東水砂1843-6)
水砂西国1番 那智山 青岸渡寺 [なちさん せいがんとじ] “那智山寺” (如意輪)
『おん はんどま しんだ まに じんば ら そわか』
「補陀洛や 岸うつ波は 三熊野の 那智のお山に ひびく滝津瀬」
https://goo.gl/maps/p2bPnXfdsny
清水堂の前の自然石地神と自然石の燈籠
清水堂前から西へ200m進み、南へ300m上る
毛野からは魚荷道を宇内、小田へと下る
https://goo.gl/maps/TDWU4iSsiET2
道しるべから小田駅までの道程は約12km
牛供養碑 兼道しるべの前から北へ550m進む
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