【高島四国八十八ヶ所霊場の画像集.4】



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遊歩道を通って與太郎地区へ向かう(1.6km)























向かって左(東)へ少し進んだ所に古墳がある

https://goo.gl/maps/qXfjEJFUaGs





高島四国霊場の弘法大師坐像

番号不明

『南無大師遍照金剛』

南へ3m程進む







高島四国霊場の弘法大師坐像

番号不明

『南無大師遍照金剛』

瓦質の祠がある

https://goo.gl/maps/iYQFQaoGP7w























高島四国霊場の弘法大師坐像(向かって左)

番号不明

『南無大師遍照金剛』

地蔵菩薩立像(同右)

『南無地蔵大菩薩』『おん かかかび さんまえい そわか』

https://goo.gl/maps/sNW8oxLzDaw







道の両脇に石仏がある




高島四国霊場の弘法大師坐像(向かって右)

番号不明

地蔵菩薩立像(同左)







展望ポイント

金光 米子(よなご)にある。下は採石場跡。
採石場の東の海岸に子妊石と対をなす陽石(大陽石、雄岩)があった。

おきよ館にある案内図に「9 金光 西の山頂 子妊石(大陰石)に対して東の海辺に
聳え立つ大陽石は打寄す波の飛沫が太陽光を浴びて燦然と輝き又満月の夜は
銀色に輝く様に金光の地名が付く 神武帝が鞆の浦沖で濃霧に包まれ立往生の折
遙か東方海上に神々しく光輝く物に招かれ天つ神の御導きと此地に到着.
翌朝神浦浜より上陸と伝う. 陽石は惜しくも150年前に消失」と記されている

「吉備高島考證(p.26)」に「十四、米庫 高栖の奥にありて兵糧米を蓄へ
置かれし土地である」と記されている

https://goo.gl/maps/9z6gD8Faf5A2







東の展望(字 上浦)




南の展望(小高島、白石島、北木島)

































高島四国霊場の弘法大師坐像

番号不明

『南無大師遍照金剛』

https://goo.gl/maps/ftKUf7P1wUR2










高島四国霊場の弘法大師坐像

番号不明

『南無大師遍照金剛』

https://goo.gl/maps/ojZyZVwNfEJ2




丁字路

右折して南西へ440m程下り、左折して西へ75m下ると内高須地区に出る

https://goo.gl/maps/h5jsUyajaYK2




南南西へ26m進む







高島四国霊場の弘法大師坐像

番号不明

『南無大師遍照金剛』

https://goo.gl/maps/ebSB2VFdJVP2


























高島四国霊場の弘法大師坐像

番号不明

『南無大師遍照金剛』

https://goo.gl/maps/CphbFMuZZJm













高島四国霊場の弘法大師坐像

番号不明

『南無大師遍照金剛』

https://goo.gl/maps/zMSWjTLX4qG2





























丁字路

https://goo.gl/maps/uXgkUjJCFqw

右折して王久山遺跡へ向かう



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