【嶋西国三十三所観音霊場の画像集4】
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中津池の西にある四叉路から東へ85m上る
https://goo.gl/maps/nYG3oBadbZdGDYhdA

中津池
中津池の北端にある十字路を左折して北へ35m上る
https://goo.gl/maps/oATVEsbj7gqUs3LZ6
丁字路からさらに北へ30m上る
丁字路を右折
https://goo.gl/maps/cVbnpksW9T8XbFjG8
細道を東北東へ90m上る
石鳥居
後五明(先五明) 観音庵

扁額
「(不動明王の真言) 大聖不動明王 (十一面観世音菩薩の真言)十一面*觀世音
(毘沙門天の真言) 毘沙門天王 (以下判読困難)」
木造毘沙門天立像a(向かって右)
木造毘沙門天立像b(同左)
『南無毘沙門天王』『おん べい しらまんだや そわか』
木造十一面観世音菩薩立像(中央)※
嶋西国13番 石光山 石山寺 [せっこうざん いしやまでら] (如意輪)
『おん はんどま しんだ
まに じんば ら そわか』
「後(のち)の世を 願ふ心は かろくとも 仏の誓ひ おもき石山」
https://goo.gl/maps/njPLCTpf9WgzadsH7
石香炉?
「納上」「明治三十三年(1900年) 渡辺◯◯◯」
寺標
「十三番石山寺」
荒神社
磐座
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中津池の西の土手

万人講供養碑(牛)
「牛ノ万人講 柏島五明 小幡◯◯」
西野工業前にある
https://goo.gl/maps/UZvHndGCqw4yBN5G7
柏島村新田
延宝3年(1675年)に完成(22町)
中津池南端より北(毘沙門山および先五明)を望む
https://goo.gl/maps/fGqskV9GLfuZbW3u5
柏島小学校前(柏島簡易郵便局前)に戻り、西へ135m進む
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丁字路(横断歩道あり)を左折し、南南西へ140m進む
https://goo.gl/maps/dK3K1aeCpcq4maQu6
龍王山
山頂に龍王社が鎮座
山の北側が字 片山、東側が松崎

大前池の北端にある丁字路
御大典記念碑
「御大典記念 記念事業堤塘改築工事 *𫞃和(昭和)三年(1928年)十一月十日竣工
世話係 出宮◯◯◯ 佐藤◯◯」
https://goo.gl/maps/tQJvH5bTabA39tZA9
大前池
丁字路から北西へ10m進み、左折して南西へ80m進む
左折して南へ20m進む
自然石の燈籠
「金毘羅宮 吉備津宮」
「講中 世話人 若連中」「文政二年(1819年)卯八月吉日」
『南無金毘羅大権現』
大前池の西端、ゴミステーションの横にある
柏島にある自然石の燈籠は解体されて竿のみが立てられているものが多い
https://goo.gl/maps/ZYkNC2sL23F1ec6Y9南へ25m進んで右折し、西へ75m上る

片山公会堂
https://goo.gl/maps/cyRVLSnbx62QiMNQ6公会堂前を通過してすぐの所にある丁字路を左折
細道を南へ60m上る

柏島遊園
柏島遊園からさらに南へ140m程上ると龍王山の頂上
手水鉢
「奉獻 *清浄水 文◯◯◯ ◯◯◯◯」
自然石の燈籠(竿と笠あるいは中台のみ)
「地神宮 荒神宮」
「(紀年銘判読困難)」
廻国供養塔(地蔵菩薩坐像)
「奉 納 大乘妙典日本回國供*養
天下和順 日月*清明
當邑 願主 藤枩 ミ◯」
「脇願主 肥前◯ 好右衛門 ◯◯◯ 又兵衛 世話人 當邑 講中」
「維時文政九年(1826年) 丙戌天十一月吉日」
『南無地蔵大菩薩』『おん かかかび さんまえい そわか』
地蔵菩薩立像立像?
「*(種子)」
如意輪観世音菩薩輪王坐像
『おん ばだら はんどめい うん』

弘法大師坐像
「四國八十八番」「願主 岩井◯」
『南無大師遍照金剛』

荒神社と地神社?
手水鉢b
瓦質の小祠
祭神未確認
小社a
祭神未確認
小社b
祭神未確認
自然石
祭神未確認

片山 観音堂
「
岡山縣淺口郡柏崎村誌(p.10 明治28年)」に「堂宇の惣数は十壹箇所にして
その内最も著名なるものを字 寳龜の觀音堂および字 片山の觀音堂とす」とある
https://goo.gl/maps/bxRUwfMVrTbV5nPJ6
木造半跏踏み下げ坐像が安置されている
嶋西国21番 菩提山 穴太寺 [ぼだいさん あなおうじ] (聖観世音)
『おん あろりきゃ そわか』
「かかる世に 生(むま)れあふ身の あな憂(う)やと 思はで頼め 十声一声(とこえひとこえ)」
手水鉢c
片山公会堂前に戻る
火の見櫓
半鐘は取り外されている
手動式消防ポンプ
「片山」「昭和五年(1930年) 十月求之」
公会堂の後ろにある
公会堂の向かって右にある丁字路から北西へ65m進む
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つきあたりの丁字路を左折して細道を南南西へ25m進む
丁字路を右折して北西へ48m上る
貴船神社の由来
「この地は今から一四〇〇年前(飛鳥時代)当時の唐から来た船が暴風雨に遭い
難破漂着した場所である 当時はこの近くが海であり 海上通路として船がここを
通って都に登っていた その船が途中で暴風雨に遭い
それは余りにも激しくて
全員が遭難の危機となり 乗っていた「子貴子」と言う高貴なお姫様が
人柱となって海に身を投げ
これを鎮められた 船は難破したが乗組員や
この地の人々が助かったのである 後にこの地の人々が人柱となった
「子貴子」さんを乗せていた船が漂着した場所として奉ったのである
「子貴子」さんの名前から貴い船と言われ 貴船様 となり 当時から
土地の人々が守り神として奉り続け現在に至る この歴史的ゆかりのある地に
住居を定めた光町の我々が末永く奉るものである 光町町内会」

貴船神社
暴風雨を静めるに船から身を投じた姫君「ユイダイズ様」を祀る
「柏島歴史探訪(pp.29-30)」を参照
https://goo.gl/maps/EPT73Go9ZxKUGYKcA片山公会堂前に戻り、左折して東へ75m下る
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大前池の西端の丁字路から東へ85m進む
つきあたりの丁字路を右折して南南東へ115m上る


地蔵堂
地蔵菩薩像
『南無地蔵大菩薩』『おん かかかび さんまえい そわか』
字 屋根にある
https://goo.gl/maps/pDiZS7zYaqJ1dj6C6南南東へ50m上る
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丁字路を右折
https://goo.gl/maps/TPKFNUvzGLJHivXr6
南西へ55m上る
左折して南へ125m上る
亀崎山(大山)と明神山と毘沙門山を望む
南西へ55m下る

つきあたりの丁字路を左折
https://goo.gl/maps/3rJLakpqxxcjTakY7
柏台一丁目2(字 松崎)
北東へ95m進む
柏台一丁目2の北端にある丁字路から北東へ30m進む


松崎 四堂
聖観世音菩薩立像?
一面二臂、右手に未敷蓮華を持っている
嶋西国22番 補陀洛山 総持寺 [ふだらくさん そうじじ] (千手)
『おん ばざら たらま きりく』
「おしなべて おいもわかきも 総持寺の 仏の誓ひ 頼まぬはなし」
https://goo.gl/maps/YUaNL7A2PASrKJmi8
徒歩・自転車の場合は丁字路を左折して柏台一丁目内を南南東へ220m下る。
つきあたり丁字路を左折して北東へ50m進み、丁字路を右折して細道を南東へ25m下る。
塩田池の北端にある丁字路を左折し、北北東へ80m下る。
変則十字路を右折して東へ83m進み、三叉路を左折して北北東へ160m進む。
車の場合は丁字路から南西へ85m上り、丁字路を左折して南へ300m下る。
柏台集会所がある十字路を左折して東へ110m下り、十字路を左折。
北へ30m、右折して塩田池の南岸を北東へ255m下る。
鹽田神社前の丁字路を左折して北へ265m進む。

鹽田神社
https://goo.gl/maps/i5VBv2WsENTyBo8M9
自然石の燈籠(竿のみ)
https://goo.gl/maps/B4yw23fBoPi8oeiY7
井戸
十字路から北へ120m上る
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法界地蔵
「*㳒界(法界)」「後◯◯◯」「明◯◯◯二月」
廻国供養塔
「*(釈迦如来の種子「バク」)奉納大乘妙典日本回國
天下*𣳾(泰)平 國家安全
安永二巳年(1773年) 十月吉日
願主 亀山弥平治」
牛供養碑(地蔵菩薩坐像 + 牛)
前五明西 阿弥陀堂
平成17年(2005年)6月に改築
https://goo.gl/maps/6yxzTswwvaM2ERvr8
木造阿弥陀如来立像
『南無阿弥陀佛』『おん あみりた ていせい から うん』
阿弥陀堂から西を望む

丁字路を右折して東南東へ290m進み、十字路を左折して北北東へ60m、北西へ55m上る
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馬乘山 *海德禪寺(海徳寺)
曹洞宗。長川寺末。本尊釈迦牟尼仏、聖観世音菩薩。字 東山にあり。
海徳寺については「
浅口郡誌(p.298
大正14年)」「
浅口郡誌(p.397
大正14年)」、
「柏島歴史探訪(p.33 平成7年)」を参照
浅口西国2番 紀三井山 金剛宝寺 [きみいさん
こんごうほうじ] “紀三井寺” (十一面)
『おん まか きゃろにきゃ そわか』
「古郷を はるばるここに 紀三井寺(きみいでら)
花の都も 近くなるらん」
嶋西国14番 長等山 園城寺 [ながらさん おんじょうじ] “三井寺” (如意輪)
『おん
はんどま しんだ まに じんば ら そわか』
「いで入るや 波間の月は 三井寺(みいでら)の 鐘のひびきに あくる湖」
https://goo.gl/maps/wuXo4KiduY32
参道前に戻り、左折して南東へ60m、南西へ55m下り、十字路を左折して東へ165m上る。
つきあたりを右折して南へ43m下り、左折して東へ20m進む。
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三面馬頭観世音菩薩坐像
『おん あみりとう どはんば うんぱった そわか』
https://goo.gl/maps/ifKqjJ4QSsjYoVp68東南東へ90m進む
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宮地公会堂から北北東へ130m上った所にある十字路
「へんろ道」の道しるべがある
https://goo.gl/maps/JdGWyFTCfYXfuNiR9
十字路から墓地への参道を南へ50m上る
左折して東へ15m上る

左折して北東へ5m進む

庚南四堂(倉敷市玉島柏島)

十一面観世音菩薩立像?
「十五番 享◯◯◯◯二月◯日
◯◯◯◯ 俗名 ◯◯◯◯◯◯」
嶋西国15番 新那智山
観音寺 [しんなちさん かんのんじ] “今熊野観音寺” (十一面)
『おん まか きゃろにきゃ そわか』
「昔より
立つともしらぬ 今熊野(いまぐまの) 仏の誓ひ あらたなりけり」
宮地の東にある墓地の入り口
https://goo.gl/maps/Wvooqp29sFRzXs2Z6
聖観世音菩薩立像?
地蔵菩薩立像
『南無地蔵大菩薩』『おん かかかび さんまえい そわか』
万人講供養碑(馬)
「万人講」「馬主 林 ◯◯」「世話人 (3人の芳名)」
旧堂の瓦の残骸
墓地から源平大橋を望む
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柏島の稲荷町
薬師堂
木造薬師如来坐像、木造月光菩薩立像、木造日光菩薩立像、
十二神将像が安置されている
『南無薬師瑠璃光如来』『おん ころころ せんだり まとうぎ そわか』
https://goo.gl/maps/6aK4qP5mcXLvzsf8A
自然石の燈籠
「奉燈」「慶應元(1865年)乙丑 六月建て 町◯」
石燈籠の竿
「献燈」「金毘羅宮 當村産社」
「文政九年(1826年)丙戌六月日建」
『南無金毘羅大権現』
法界地蔵
「*㳒界(法界)」「宝暦十四年(1764年)申六月 願主 舩本谷藤九郎種長」
「所々万人講中 施主 大乘妙典六十六部日本回国行者
上総國小濱邑住 藤原惣左衛門」
『南無地蔵大菩薩』『おん かかかび さんまえい
そわか』
地蔵菩薩立像
薬師堂の後ろにある石段を上る
稲荷庵

大師堂?
千手観世音菩薩立像(中央)
嶋西国10番 明星山 三室戸寺 [みょうじょうざん みむろとじ] (千手)
『おん ばざら
たらま きりく』
「夜もすがら 月を三室戸 わけゆけば 宇治の川瀬に 立つは白波」
https://goo.gl/maps/EdBJ6QvpuBWqxT3n9
観世音菩薩立像?(向かって右後ろ)
弘法大師坐像a(向かって右前)
『南無大師遍照金剛』
弘法大師坐像b(向かって左)
手水鉢
「奉寄進」「*
施主 矢出町 本?林◯仲」
「文政三庚辰年(1820年) 孟夏(陰暦4月)吉祥日」
「了道代 石工 安田屋新藏」
無住菴良玄禪師碑
「*𣞤住葊(無住菴)良玄禪師碑」
「禪*
師姓平山氏 本州(※備州)西阿知村人 八歳出家 嗣法
*圎通寺(圓通寺)梅*橋和尚 *逰(遊)習禅十餘年 而歸住持海
徳寺 *廑(僅)六年 退隠柏島臨海菴 自稱*無住*葊(菴)主 天
明乙巳(天明5年=1785年)二月十一日化 年五十有六 *𦵏(葬)海徳寺中
方外知友若干人相謀*醵錢立碑于菴之東北 属
余銘 爲余辱知三十年 歌詩談論頗悉*
師平生但」
「其禅観造*詣固 *𠩄(所)不知乃 作一詩以代銘
人間現出一應眞 *㳺(游)*
戯五十六*
年*旾(春)
雲*卧(臥)*
雪立攀(よじる)
*蔥𡽹(葱嶺) 錫飛杯渡泝(さかのぼる)*曺源(曹源) 神*
足殆遍海内外
風彩灑
落誰擬倫 蚤弃(棄)瑶刹*㘴(坐)縄榻 鎮日惺惺*
寂寞濱 禅
*
餘*
歌咏花月下
満嚢*璀璨(さいさん)席上珍 形迹疎狂心恬
静 談吐*
超然接儒紳
*饒舌解*紛龍象伏 慈眼視衆」
「道俗親 毎愁澆季圜*𤙗(方)侶 慾海奔波轉迷津 *髙(高)者
釣名*𤰞(卑)*罔(なし)*𥝤(利) *𥝤(利)孔名崕種悪因 寧知無*𠩄(所)住心*玅(妙)
鋤却葛藤轉法輪 偏*將呵佛罵*祖(祖)口
假作嘲風弄
月言 一自隻履去瞻部 本来心仰属誰人
備中 西山正 子雅 撰
安藝 *賴(頼)惟柔 千祺 書」
雲臥(うんが): 俗世をのがれて山中などで静かに暮らすこと
葱嶺(そうれい): インドにある釈迦が修行した山
曹源: 禅法の源泉
縄榻(じょうとう): 縄床。縄を張ってつくった粗製の椅子。主として禅宗で用いる。
惺惺(せいせい): 心が澄みきっていてさといさま
*璀璨(さいさん): 珠玉等の光彩が鮮明であるさま
疎狂(そきょう): 粗雑で常識にはずれていること
澆季(ぎょうき): 人情がうすくなり、風俗が乱れた末の世
圜方(えんぽう): 円と四角。天と地。
良玄禪師のお墓は海徳寺(南備四国30番札所)にある
梅橋素雪和尚は円通5世
撰文は西山拙齋先生(諱は正、字は子雅)
書は頼杏坪先生(諱は惟柔、字は千祺)
「
浅口郡誌(p.702
大正14年)」、「拓本集覧 倉敷と周辺の碑(p.146)」を参照
https://goo.gl/maps/vTYV7rPybHoubmab8
*
雪/*
寂/*紛
稲荷町を南南西へ250m進む
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十字路
稲荷町水門ポンプ場がある
さらに南へ進むと天満町の遊郭跡
龍神様
https://goo.gl/maps/ajYxBzwFFtKXrsUz8南へ25m進む
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地蔵堂
地蔵菩薩坐像(向かって右)
「*清譽知明淨閑」
「新見世中 代石き志ん(寄進)」
法界地蔵(同左)
「*法界 西四郎兵衛 行者 おちよ 願主
大介」
『南無地蔵大菩薩』『おん かかかび さんまえい そわか』
https://goo.gl/maps/rL44TmKKbQt9jLtc8南西へ130m進む
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天満町公会堂前

大師地藏(御愛称 流水地藏)
『南無地蔵大菩薩』『おん かかかび さんまえい そわか』
https://goo.gl/maps/4quVqqhChxe9CLtj8
由緒書?は判読困難
石香炉
「大正十四年(1925年)一月六日 施主 安藤◯◯◯」

天満町公会堂
南西へ20m進む
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お題目塔(法界塔)
「南無妙法蓮華経 日蓮大菩薩 四百五十年忌 御報恩」
「願主 堺之住人 順海日受三千ヶ寺参詣成就」
「◯辰之年(※享保9年=1724年)中大坂出火焼死之靈魂諸國志之諸*㚑(霊)魂自他平等」
「發願主 佛乘寺十八*㔺(世)日融上人
享保十五庚戌歳(1730年) 七月十三日」
「法界 諸國*施主 諸願成就」
日蓮宗 龍雲山佛乗寺(倉敷市玉島黒崎)の中興
円行院日融上人
https://goo.gl/maps/LpDkkzKoFrNoS5d89南西へ50m進む
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法界地藏
「*(地蔵菩薩の種子「カ」) *㳒界(法界)」
「◯◯童女 宝暦八(1758年)戊寅 ◯月*廿六日」
「◯◯◯◯◯ 一◯◯◯◯ ◯石地藏◯ ◯◯◯◯◯ 速證◯◯◯」
『南無地蔵大菩薩』『おん かかかび さんまえい そわか』
石燈籠
「奉*納 施主
長尾 小野◯◯ ◯◯ ◯◯◯◯◯」
「大正七年(1918年)十一月建之」
「*㔺話(世話)方 町内中」
https://goo.gl/maps/13cG5SD91nrjT11V8西へ40m進む
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天満宮の旧鬼瓦
右折して階段を北西へ25m上る
石鳥居
「天滿宮」
手水鉢
「願主 阿賀崎 山本◯◯」「稲荷御寳前 享保二丁酉年(1717年) 八月吉日」
石祠
祭神未確認
天満宮
https://goo.gl/maps/hYrW8D1uNVemzn1S9
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